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2021.02.04 放送分

インセルの社会問題

第14回アートリーアカデミア

テーマ

インセルの社会問題

現在、インセルと呼ばれる「不本意の禁欲主義者」の過激なテロなどが社会問題になっています。典型的なインセルは主として見た目に自信のない若年層の白人を指し、自身に性的な経験がない原因は女性側にあるとしています。危険視される彼らと向き合うために、アートリーアカデミアの出したソリューションとは。

TOPIC
番組紹介
佐藤こんばんは。アートリーアカデミアの時間です。
井戸この番組は、ソリューション事業を行う株式会社アートリーが放送するソリューションバラエティ番組です。世の中のさまざまな出来事に対して、ソリューションを見出してまいります。
佐藤司会を務めます。生徒会長、佐藤です。
井戸アシスタントを務めます。風紀委員、井戸萌です。
経営コンサルタント部、原辰彦です。
和田ブランディング部の和田仁です
RYUICHIROダンス部、RYUICHIROです。
蒲生生徒会の蒲生徹郎です。
久田生徒会の久田七菜子です。
佐藤さあというわけで、今夜も始まりましたアートリーアカデミア。2月のゲストは和田さんというところで。
和田よろしくお願いします。緊張しています。
佐藤最初にアカデミアの企画が立ち上がったときにお越しいただいて。テストで協力してくれってことで、来ていただいたんですけど。技術テストみたいなやつで何もやれずに終わりましたね。
和田現場見学回になりました。楽しかったです。
佐藤和田さんはね もう本当に。5年以上…6年くらい? 5年くらいですかね?本当にいろいろと、デザインとか マーケティングとかブランディングだとか、いろいろ指導して来ていただいて。お世話になっております。見られてました? この番組。
和田見ましたね。最初に収録したやつかな。見させてもらって。まあ当然この場所を見てたんで。動画見た時に、むちゃくちゃテレビ局みたいな感じで。だから(佐藤さんが)言ってたことはそこで初めて確認できたみたいな。
佐藤最初なんか字幕がないとちょっと微妙じゃない? みたいなこと言ってて。だから、字幕がついて見やすくなったっていうか。だから字幕を作る工数の原因はここ。
和田僕の余計な一言で字幕ができた。よかったです。
佐藤というわけで、今夜もアートリーアカデミア最後までご視聴のほどよろしくお願いいたします。
TOPIC
ニュースの話題
井戸それでは早速参りましょう。本日のお題はこちらです。「インセルの社会問題。カナダで女性刺殺 インセルによるテロ。昨年2月 カナダで女性の刺殺事件が発生し、テロの罪で起訴された10代の少年は、いわゆるインセル運動の影響を強く受けており、それが犯行の動機とされています。インセルという言葉は「非自発的禁欲」、「インボラントリーセリベイト」の略で、パートナーに恵まれず、不本意な禁欲状態にある男性を指し、社会問題に発展しています。」
佐藤インセルの社会問題。これ日経ビジネス読んでて、そんな事件があったんだみたいな。徹郎さんこれどういう存在なんでしたっけ。インセルって。
蒲生簡単に言うと、モテない男性が『自分がモテないのは社会のせいだ』という風に捉えて、一部の過激な人が女性を狙ったテロ・犯罪を犯してしまう、という。
佐藤なるほどね。どうですか、モテる男代表としては。
RYUICHIRO僕ですか!?
佐藤RYUちゃん見てきたでしょ(このニュース)。
RYUICHIRO見ましたね。そういうことがあるんだなっていう。でも、見た目なのかな? とは思いました。その人自身の問題だから、もっと中身を見てくれじゃないですけど。
佐藤でも、みんな何かしらコンプレックスっていうのは抱えてるよね。生きてくる中で解決したこととかもあると思うし。結局こういう社会問題まで発生するのは、先生これどういう背景があるんですかね。
日本人特有の変態気質じゃないけど……。
佐藤変態なんですか日本人。
一同(笑)
痴漢とか、海外はないでしょ。盗撮とか、聞かないでしょそういうの。
佐藤外国人だとお尻触られたら喜びそうな女性とかいそう。偏見だけど。リオデジャネイロとかさ。
そういうのを海外で聞かないなって。日本人の気質って、内向的な部分じゃないですか。女性に対して殺意を芽生えさせるって、あまりないんじゃないのかなって。通り魔事件なのかわからないけど、社会のせいだって言い切れちゃってるのは、インセルの課題なのかなって。この事件の話を聞いてへえって思いましたよね。コンプレックスで人殺す? みたいな。
佐藤コンプレックスと向き合ってきている中で、ストレスっていうか何かが高まってきて、きっかけがあって弾けるみたいな。多分そういうことなんですよね。
どこかでリミッターがきちゃった、っていうことなんですかね。すごく興味深い。女性の観点から言うとどうなのかなって。意見聞きたいなと。
佐藤どうですか、女性としては。じゃあ七菜子さんから。
久田いや、うーん。
井戸女子会始まりますよ。
久田これ話すとめちゃくちゃ長くなるよねって、始まる前も話してたんですけど。なんかこれもう考え方自体がね、気持ち悪いって言ったら良くないかもしれないけど。
井戸インセルっていう人たち自体が、ただコンプレックスを持ってる人じゃなくて、とにかく外見にめちゃくちゃこだわってる人たちなんで。まずそこからですよね。
久田外見じゃないよ。
佐藤そうですよね。僕もね、二十歳くらいの頃に、どちらかと言うとイケメンとか言われてたこともある。
大丈夫? 今の発言。(笑)
佐藤ただ、イケメンじゃ飯食えねえなって気づいて、いっぱい本読み出して。だからルックスはもちろん重要なんだけど、やっぱり見た目で入るからさ。印象があるじゃん。
井戸見た目が8割9割って言いますもんね。
和田印象はね、やっぱりありますよね。僕は絶対に印象よくないんで、すかさず喋るようにしてます。だから、そういう解決方法はあるのかなっていうね。
井戸第一印象って、顔面の造形の良し悪しじゃなくないですか。清潔感であったり服装であったり。男性もそうですけど、お化粧されてる方もいますし。容姿は大事ですけど、顔面の造形がそんなに大事かって言われると、そうじゃない気がするんですよね。
佐藤とりあえずニュースの話題としては、インセルってことが原因で社会問題にまで発展しちゃう、事件を起こしちゃうってことなんだよね。これはどうやって解決したらよかったんですかね。
内面の考え方ですよね。育ち方もあるのかもしれないけど、どういう環境下にあったのか。例えば学生であれば学生の中で、どういう立ち位置だったのかっていう。コミュニケーションのやり取りだけじゃないところもあったのかなって思うところですよね。
佐藤女性ってさルックスもそうだけど、男性の声とか気にするでしょ。声がイケメンとかさ、低くてどうとかこうとか。だから、インセルの中でも声がすごいイケメンっていう人もいるかもしれないから。だから、違うところに自信を持とうというか。いったん他の可能性も探ってみよう。
探ってみたほうがいいね。
佐藤というところで、課題を一回見てみましょうか。
井戸そうですね。「インセルの社会問題。課題:インセルとどう向き合うか?」
佐藤じゃあ実際にインセルさんたちがいたときに、私たちはどう対応していけばいいのかということですよね。
井戸そうですね。でも、インセルさん用の対応の仕方してたら、また何か文句言われそうですよね。
佐藤ちなみにインセルと会ったことある? あれ? こいつインセルだったんじゃないかなみたいな。
井戸いや ない気が(します)。外見が駄目だから女性に選んでもらえない。だから女性が憎いし、そういう女性と上手くやれている男性も憎い、って思ってる人たちですよね。出会ったことあるかな……。
久田関わりに来ない気もしますけどね。憎まれてるわけじゃないですか。向こうからは来ないですよね。
井戸インセルの女性版はいないんですかね。
RYUICHIRO男性は割と相手に当たって、女性は自分を責めるっていう記事を見た時に、女性はどちらかって言うと人じゃなくて自分にいくのかなと。
井戸フラれたときに、男性はフラれると「あいつ!」ってなるらしいんですよ。「ダメだってダメ出しされた」「くそー」ってなるらしいんですけど、女性は「私がダメだったんだ」「私が」ってなるらしいです。
佐藤そうですよね。割と整形する人って女性の方が多いもんね。
井戸確かに。自分を上げるために。
佐藤整形するっていうのも一つだよね。女性は、やってるんだもん。
井戸でもね、している人たちもいっぱいいるみたいですよ。
佐藤整形インセル?
井戸インセルっていう人たちが集っているSNSみたいなものがあって。そこでみんな自分の顔写真とか腕とか筋肉とか映しては、「この顔を直すのにいくらかかったんだ」とか「この顔どう思う?」みたいな意見交換とかをしてるらしいですよ。
和田めちゃめちゃポジティブじゃないですか。
井戸そうなんですよ。だけど駄目なんですって。
佐藤啓発派なタイプのインセルってことだよね。和田さんもSNSとか一時結構やってた時期に、かなり気にしてましたもんね。どう自分が見られるかみたいな。
和田やり始めの時SNOW使ってて、あとで気づくんですけど、めっちゃ加工してるんですよ最初。無意識で。10回20回とか投稿していった先で、慣れてきた時かな。(写真を)見た時に、自分で投稿しといて「これ誰?」みたいな。無意識でなんか気にしてたのかも知れない。
佐藤でも和田さんの場合、デザイナーだからさ。より良くしようとするから、職業病なんじゃないの。
和田落としといてそのフォロー?(笑)
佐藤今SNSでも、自分の顔をアップロードする方って日本だけじゃなくて海外もめちゃくちゃ多いから。そういう社会の背景があって、より顔っていうものに対して、考える要素として強いものになってきているような感じはある。
敏感になってるってことなんですかね。自分自身もセルフィーで撮るっていう、見せたいっていう部分があるけど、コンプレックスのギャップっていうところなんですかね。
佐藤そうだと思いますよ。女性だけじゃないと思う。男性も結局SNOWとか使って、ある日鏡をパッて見た時に「あれ」「お前誰?」みたいな。和田さんの逆パターンだよね。だからそういうので、社会の背景もあったりするのかなとか思っちゃいますけどね。
SNSで拡散。いろんな人がやり始めたからこそ、いろんなところに自分の顔が出ていくという。これが社会的な部分で広がるから、より攻撃性の方に移ってるということなんでしょうね。自分とのギャップ差というところが。今のお話じゃないけど、攻撃性が増すってことなんでしょうね。それがイコール社会に対しての悪みたいな意識に結びついてる。だから凶暴性は増しやすい。
佐藤増しやすいし、SNSのソーシャルの社会になってある意味冷たい、現実主義になっているというか。返ってくる反応っていうのは、全員現実的な遠慮ない言葉が返ってくるわけじゃん。普通に会ってたら、面と向かって否定するやつってどちらかと言うと、そいつの方がおかしなやつじゃん。日本っていう文化の中ではね。そういうのが結局、SNSで露見してるっていうか。
久田コンプレックスを過剰に抱きやすくなる。
佐藤なかなか厳しくない? 最初、「あれ? 俺、結構かっこいいじゃん」みたいな感じでアップしてったら、「お前、顔アップしすぎてキモいし」みたいな投稿が来たとして。だけどめちゃくちゃカッコイイ人とかがキャーキャー言われてたら、なんやねんって感じにはなりやすいよね。
俺は俺、 私は私っていうふうになりにくい方向性ですよね。
佐藤強制的にぶつけられるじゃん。自分をどういうふうに高めるのか。それとも「何だこいつら」っていう、外に向かって行くのかという二択になっちゃうから。
そういう意味で言うと、先ほどの男性脳・女性脳の違いみたいなところでヒットしちゃっているんでしょうね。怖い部分ですね、聞いていけば聞いていくほど。
井戸SNSって、顔写真以外は何でもアップできるじゃないですか。ダンスやったり、歌を歌われたりとかっていう。顔面以外のところを伸ばして行ったらいいじゃんと思うんですけど。ここまで外見だけにこだわる背景がどこにあったんだろうなと思いますね。
佐藤でもやっぱり自分のことが好きなんだよね。深層心理的にはみんなそうなんだけど。自分の美意識と自分の外見がマッチしてる人ほど、もしかしたら過剰に顔に反応するのかも知れない。とりあえずいろんな意見を見ていきましょうか、皆さんの。
TOPIC
みんなの声
井戸『私、インセルらしい。知らなかった。』
佐藤これどうやって気づいたんですかね。インセルかどうかジャッジするアプリ、みたいな?
井戸「YES」、「NO」みたいな。
蒲生インセルって言葉自体、多分知らない方多いじゃないですか。それで、インセルって言葉知ったときに、「まさに俺じゃん」って思ったんじゃないですか。
井戸日本にもいらっしゃるってことですね。次いきましょうか。『インセル=非モテのプロ。』
佐藤今日あれだね。割とカジュアルなツイートが多いね。何てツッコめばいいんだ。でも、どうなんだろうね。外見にすごい注目し過ぎちゃってるから、他のことで戦えないっていうか。
久田「モテる=外見」だと思ってる節が強すぎる。
佐藤基本的にルックス良くても喋れない人とかって、全然モテないじゃん。女性って、あんまりそこまでルックス重視してないもんね。一つのファクターとしてはあるとは思うけど。
久田イケメンオーラとか言うじゃないですか。すごいイケメンだと思って喋ってて、後日LINEアイコン見たらそうでもなかった、みたいな。雰囲気でイケメンだと思わされている。
井戸男性って雰囲気作りが上手じゃないですか。女性もそうなのかもしれないんですけど、イケメンに見せられる人っていますよね。全体が自分の世界観ででき上がってて。オーラがあると、イケメンってなりますよね。顔面がどうであれ。
自己プロデュースってことなんですかね?
井戸そうかもしれないですね。自分のことをよく分かってるんでしょうね。次いきましょう。『インセルが女に抱く感情は「憎悪=欲情」。』そういうことですよね。
佐藤言い換えると、受け入れてくれる方がいたら、多分世界が一変するんだろうね。選んでる部分もあるんじゃないの?
井戸絶対選んでますって。女をね。
佐藤多分、心の内で自分はイケメンだと思ってるよね。イケてると思ってる。
久田選ばれてもいい人間だと思ってる。
佐藤だけど例えば、俺らの世代だと木村拓哉と比べたら負けるけど。でも、俺も結構イケてる方やでみたいな、っていうのがどっかにあるわけじゃん。その中で結局、だからこそ自分が付き合うべき女性はこのレベルだってふうに高くしちゃってる部分があるよね。
井戸基準をめちゃくちゃ高く持ってると思いますよ。それが受け入れてもらえなかったから憎い。
佐藤まずコミュニケーションを深く取っていって、自分と社会との擦り合わせをしないといけないよね。
一方通行なんでしょうね、思いとか行動とか考え方が。「自分が」っていう主語のところが大きくなり過ぎちゃってて。他者からどう見られてるというところは考えに入ってないからこそ、憎悪とか禁欲になっちゃうところは社会的な部分だったりあるとは思うんですよ。各国によっても違うと思うし。だけどそこが一方的に発信することだけに偏ってるんじゃないのかなって。
佐藤「プロと遊ぶ」っていうのもアリだよね。
むしろそうだと思うんですよ。
井戸でも、インセルは一生禁欲してるか、「お金を払って女を抱くしかないんだ」「普通に恋愛が出来ないんだ」みたいなこと言ってたので、お金を払う選択肢もあるはあるんだと思いますよ。そうは言っても、それとこれはまた別なんでしょうね。お金払ってそういうことするのと。
佐藤欲情と恋愛を一緒にしちゃいけないよね。
久田女性性に対してイメージで当たりすぎてる気もします。例えば、「3人の女の人に断られたから女性が憎い」みたいな。あくまで女性って概念であって一人一人と話していけば、顔を重視しないタイプの人も本当はいるじゃないですか。というのをざっくりと「女性」と一括りにしている。「だから女はこうなんだ」という見方をしすぎてて、なんかそれが攻撃性に繋がってるというか、みんなから否定されてる気になるみたいな。
例えばフラれ過ぎちゃうと、世の中の半分は女だし、「どこかで自分に合う人に会えるかもしれない」って思えるじゃないですか。
井戸多分、自己肯定感の低い人たちじゃないですか。「顔面以外にあなたのこういうところが素晴らしいよ」って言ってくれる人間が周りにいなかったんですかね。というのはすごい悲しいなって思ってました。
佐藤次見てみましょうか。最後かな?
井戸最後です。『インセルと勝ち組男の違いはアクティブか否かしかないと思っている。』
佐藤そうとも限らないけどね。どれだけ女性を知っているかで、「女性とコミュニケーション取れたか」という部分もあるんじゃない。普通の方達と比べると、そもそもコミュニケーションが足りてないのかもしれないよね。とりあえず今回のテーマとしては、インセルとどう向き合うかってことだよね。一回それでソリューション出していきましょうかね。
井戸それではPRタイムとなりますので、PRのある方はお願いします。まず蒲生さんから。
蒲生株式会社アートリーが運営するアトリエアートリー。まさに今収録しているこのスタジオです。こちらの見学予約を随時承っております。このようなバラエティ番組の撮影を始め、ライブコマースやスチール撮影、プロモーションビデオの撮影など様々なマルチメディアコンテンツの制作ができる拠点となっております。是非興味のある方はアートリーのホームページまでお問い合わせ下さい。
井戸ありがとうございます。次、和田さんお願いします。
和田名古屋の北区の平安通に僕の知り合いがシュミレーションゴルフの屋内ゴルフ施設を作ります。ゴルフって外でやりますよね。会員制ですが、通い放題っていう形です。ゴルフが好きな人はご入会されると好きな時にいつでも行けるようなゴルフエンターテイメントスペースができます。名前が「トナリノゴルフ」って言います。意味としては、自分の身近に好きなゴルフをいつでも置いとこう、みたいな感じで。3月31日にオープンします。「トナリノゴルフ」でぜひ検索して頂けると嬉しいです。お願いします。
井戸ありがとうございます。では、原先生、お願いします。
原辰彦税理士事務所では税理士の募集をしています。税務に自信のある方、税理士の方で興味のある方。応募してください。お待ちしています。
井戸最後に私から。毎回恒例になりましたが、私と友人が立ち上げた「Breath.M」というアパレルブランドのPRです。ただいま、『キャンプファイヤー』というサイトで、クラウドファンディングに挑戦中です。一番お値打ちなリターンが600円くらいのものなのですが、そちらでも非常に嬉しいので、ぜひご支援いただけますと幸いです。キャンプファイヤーサイトでBreath.Mで検索していただくか、Breath.Mのinstagramから飛べるようになっています。ぜひよろしければ見てください。では、生徒会長。ソリューションを。
佐藤では、本日のソリューションはこちらです。「プロに連れて行こう!」。多分、本当にそうなのかなって。だって原因は欲情でしょ。発散出来てないんでしょ。
井戸発散しちゃえば社会問題には発展しないだろうと。
佐藤それで女性たちと触れ合ってもらって。徐々に女性を知っていってもらおうと。だからまず、誰かが連れてってあげようと。周りでインセルがいたらプロに連れて行こうと。
社会でそれを後押ししようっていう。お金も回るようになりますもんね。大事ですね。
女性を知ってもらう機会になるからね。
佐藤ありがとうございました。というわけで、どうでした? 初出演ということでしたけど。
和田楽しいですけど、ちょっと難しかったですね。議題が。
佐藤カメラ回ってなかったらいくらでも言えた話なんじゃない?
一同(笑)
佐藤 まだこの後、控えてるので。お願いします。
井戸ありがとうございました。それでは次回放送はまた来週木曜日ですね。夜10時から放送いたします。それでは次回もお楽しみに。
佐藤さようなら! ありがとうございました!

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